ポスター印刷やパネル・バナースタンド製作なら大判プリントの達人。

税込22,000円以上のお買い上げで送料弊社負担!! ※一部対象外

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ビッグバナー・バックパネル

記者会見やインタビュー、商品発表、イベントステージの背景に。
大きな印刷面でブランドやメッセージをしっかり伝えます。

  • かんたん
    組み立て

  • 屋外用
    あり

  • 繰り返し
    使える

ビッグバナー

特大ビックバナースタンドは各種イベント・プレスリリース・記者会見バックパネル等に最適。つなぎ目無しで安心の日本国内生産。展示会などのバックボード、ロゴパネル・スポンサーボード。本体はアルミ製、スクリーンは布製、ハンドバック付きで持ち運びもラクラク。防炎加工済、屋外使用可能タイプもあり、会場指定がある場合も安心です。

※表示価格は本体+盤面印刷、個数1を選択した場合の価格(税込み)です。

※サイズの単位はmmです。

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売れ筋3商品

サイズで比較

大判プリントの達人のビッグバナー・バックパネルは高さ2m台~3m台、幅は2m台~4m台までご用意しております。
使用用途に応じて豊富なサイズからお選びいただけます。

ベーシックシリーズ

ハイシリーズ

エコノミーシリーズ(可変式)

価格で比較

ベーシックシリーズ

ハイシリーズ

可変式・屋外用

よくある質問

屋外で使用する場合は、注水タンク付きの「屋外用ビッグバナースタンド」をご利用ください。
通常のビッグバナー、ビッグバナーワイド、メガビッグバナー、ハイシリーズ、ビッグバナーエコノミーは屋内向けの商品です。
別途ウェイトを使用する場合も、屋外ではなく屋内でのご使用をおすすめしております。

なお、屋外用商品も印刷面(盤面)が大きく風の影響を受けやすいため、強風時は使用をお控えください。

屋外用ビッグバナースタンドはこちら

ビッグバナーの設置・撤収作業は、必ず2名以上で行ってください。
本体サイズが大きく、印刷面(盤面)の取り付けやフレームの展開時に転倒・破損の恐れがあるため、1名での作業はおすすめしておりません。

特にハイシリーズやメガサイズなど大型の商品は、安全のため複数名での設置をお願いいたします。

通常のビッグバナーは、設置に慣れている方であれば約5~20分で組み立て・撤収が可能です。

ただし、商品サイズや設置環境、盤面の取り付け有無によって作業時間は前後します。
初めてご使用される場合や大型サイズの商品は、取扱説明書を確認しながら、余裕を持って設置いただくことをおすすめします。

また、設置・撤収作業は必ず2名以上で行ってください。

はい、印刷面(盤面)のみでのご注文が可能です。
すでにビッグバナー本体(骨組み)をお持ちの場合は、商品ページより「盤面印刷のみ」の該当価格を選択してご注文ください。
イベントごとにデザインを差し替えたい場合や、既存の本体をそのまま使用したい場合におすすめです。

商品や選択する素材によって異なります。
通常のビッグバナーでは、全ての素材で通常防炎となりますが、ビッグバナーエコノミーはトロマット/防炎トロマットよりご選択いただく形となります。
イベント会場や展示会場では防炎製品の使用を求められる場合がございますので、会場指定がある場合は事前に素材・仕様をご確認ください。

商品や用途、設置環境によって選べる素材が異なります。

※対応素材は商品によって異なるため、各商品ページの仕様をご確認ください。

  • ・炎トロマット
    防炎仕様の布素材です。イベント会場や展示会、記者会見の背景など、幅広い用途におすすめです。
  • ・シャドウファブリック
    照明による骨組みの透けを軽減できる防炎素材です。撮影やステージ背景など、見栄えを重視する場合に適しています。
  • ・バイオトロマット
    植物由来原料を使用した布素材です。環境に配慮したイベントや企業PRにおすすめです。
  • ・防炎トロクロス
    ハイシリーズ専用の防炎素材です。継ぎ目や縫い目のない、大型のスクリーンを製作できます。
  • ・ターポリン
    耐久性の高い素材です。ビッグバナーエコノミーや屋外用ビッグバナーに使用されています。

素材や照明の位置・強さによっては、骨組みの影や透けが目立つ場合があります。
特に、遮光性のない防炎トロマットなどは設置環境によって骨組みが見えることがあります。
撮影背景やステージなど、見栄えを重視する場合は、骨組みの透けを抑えやすいシャドウファブリック(透け防止)がおすすめです。

主な違いは、印刷面(盤面)が本体の横側まで回り込むかどうかです。

設置場所や撮影方向に合わせてお選びください。

  • サイド巻き込み無し

    正面部分にぴったり収まる仕様です。正面からの見え方を重視する場合や、コストを抑えたい場合におすすめです。

  • サイド巻き込み有り

    正面だけでなく横側までバナーで覆う仕様です。斜めから見たときもデザインが見えやすく、バックパネルとしての見栄えを重視したい場合におすすめです。

主な違いは、本体仕様・サイズ調整・印刷素材です。
通常のビッグバナーは、バックパネルとして使いやすい定番サイズの商品です。
記者会見や展示会、インタビュー背景、スポンサーボードなどにおすすめです。

ビッグバナーエコノミーは、横幅と高さを調整できる可変式の商品です。
短期イベントなどで、会場や設置スペースに合わせてサイズを変えたい場合や、両面印刷を希望する場合に適しています。
定番サイズで使用するなら通常のビッグバナー、サイズ調整のしやすさを重視するならビッグバナーエコノミーがおすすめです。

商品によって対応可否が異なります。
ビッグバナーエコノミー ターポリンは両面印刷に対応しております。

一方で、通常のビッグバナーや屋外用ビッグバナースタンドは片面印刷のみ対応となります。
両面で異なるデザインを見せたい場合や、通路の中央など両側から見える場所に設置する場合は、両面対応の商品をご検討ください。

使用シーンや設置スペースによっておすすめのサイズが異なります。

一番人気は、横幅が広く、複数名での撮影背景にも使いやすい「ビッグバナーワイド(正面サイズW3015×H2285mm)」です。
次いで、サイズ調整ができる「ビッグバナーエコノミー」と、定番サイズの「ビッグバナー」が人気です。

記者会見や展示会ブースの背景には「ビッグバナー」、複数名が並ぶ撮影や広い背景には「ビッグバナーワイド」や「メガビッグバナー」、高さを出したいステージや大型イベントには「ハイシリーズ」がおすすめです。

設置場所の幅・高さ・天井高を確認のうえ、お選びください。

展示会ブースや記者会見の背景には、通常のビッグバナーシリーズがおすすめです。

  • ・ビッグバナー
    省スペースで設置しやすく、受付背景・インタビュー背景・小規模ブースにおすすめです。
  • ・ビッグバナーワイド
    横幅が広いため、複数名が並ぶ撮影や企業ブースの背景におすすめです。
  • ・メガビッグバナー
    より大きく目立たせたい大型イベントやステージ背景におすすめです。

屋外イベントで使用される場合は、屋外用ビッグバナースタンドをお選びください。

商品によって異なります。
屋外用ビッグバナースタンドには、注水タンクが付属しています。

通常の屋内仕様ビッグバナーでは、転倒防止を補助するウェイト台やウェイトタンクを別売りでご用意している商品もございます。

ただし、ウェイトを使用しても屋外使用を保証するものではありません。
屋外で使用される場合は、必ず屋外用ビッグバナースタンドをご利用ください。

多くの商品は、継ぎ目のない1枚ものの印刷面(盤面)として製作しています。
防炎トロマットやシャドウファブリックは、基本的に継ぎ目が入りません。

ただし、バイオトロマットは資材幅の都合により、継ぎ目が入る場合があります。
その際はデザインを確認し、できるだけ目立ちにくい位置に配置しますが、デザインによっては調整が難しい場合があります。

はい、ビッグバナースタンド本体は折りたたみ式のため、持ち運びや保管がしやすい仕様です。
商品によって専用ナイロンバッグが付属しています。

また、よりスムーズに搬入したい場合は、オプションのキャスター付きバッグもご利用いただけます。
本体や印刷面(盤面)は大型のため、持ち運びの際は周囲にぶつけたり、盤面を無理に折り曲げたりしないようご注意ください。

はい、市松模様のデザインであれば対応可能です。

ロゴデータや掲載したい文字、デザインイメージをご支給いただければ、記者会見やイベント背景で使用される、ロゴを繰り返し配置した市松模様のデザインを作成できます。
企業名やイベント名を入れたスポンサーボードを作りたい場合におすすめです。

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